レベラー レーザー シャーリング

  

【Cut-to-Length Line】
(レベラーとは製鐵メーカーで作られたコイル状の鉄の塊を平坦度(フラット)をだしながら、任意の長さ に切断し、板状に加工する機械です。)
ストッパー方式を採用することにより+-0.5mm以下の寸法精度を可能にします。
ロール間のピッチが狭い仕上げレベラーを使用しておりますので抜群のフラットネスを実現します。
板  厚 1.2〜6.0m/m
コイル幅 490〜1850m/m
切断長 875〜7000m/m
トリミング幅 10〜80m/m

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【Laser Cutting】
(レーザーとは、光を集約した高密度エネルギーで金属を切断する機械です。レベラーやシャーリングでは切断できない微細なもの、複雑な形状、緻密な精度に優れています。)
レーザーマシンは1台(アマダ)設備しており、短納期、小ロットのご注文にも対応致します。
最大加工寸法 3070×1550
最大加工板厚 12m/m

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【Shearing】
(シャーリングとはレベラーで加工した板を更に細かく切断する機械です。)
シャーリングマシンは3台設備しており、お客様のニーズに即した納期が可能です。
小物、小ロットからのご注文にも対応いたします。
板  厚 0.8〜6.5m/m
板  巾 30〜2500
切断長 30〜1250

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